相見積もりのある案件でのフレームワーク

 

まともに闘うと勝てない大手さんと相見積もりになる場合があります、そんなときに考えます。

 

  • 要件
  • 顧客が強く望むもの
  • 顧客が困っていること

 

上記に対して、自社と他社を分析します。

  1. 自社が提供できるサービス・技術
  2. 自社しかできないこと
  3. 自社だからできること
  4. 自社ができないこと、競合に比べて弱いところ
  5. 自社だけでやっちゃいけない、他社と協力してやること

 

自社の企画の場合は更に、社内だけでなく、外部に対しても広くアドバイスを求める。

 

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