YAMAHA Show系コマンドまとめ

YAMAHA RTX show系コマンドを使いこなそ~!

寄稿しました。

 

 

ルーティングテーブルの確認

 

 

 

DHCPのクライアント状況確認

 

 

 

Syslogの参照

ログレベルを指定してonで有効化を行い、show log reverseで参照するのがおすすめです。

 

 

 

NATログの参照

グローバル回線の通信ログです。

Syslogの余計な情報を無効化してから、NATログを有効かして、show log reverseします。grepで抽出すると素敵です。

 

 

 

WAN回線の情報を参照

 

 

インターフェイスの情報を参照

 

LAN1 プライベートネットワーク

 

 

 

LAN2(WAN) グローバル回線

 

 

 

 

VRRPの情報を参照

どこが仮想IPのマスターになっているか、切り替わっているか、優先度などわかります。

 

 

 

VPNの状況を確認

 

 

NAPT設定 ポート解放, DMZ内サーバの確認

 

 

 

 

 

スタート時のコンフィグを確認

 

 

コンフィグリストを確認

*が動作しているコンフィグです。

 

 

まだまだいっぱい!

 

たくさん用意されているので、少しずつ覚えてRTXを使いこなしましょ~!

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)