Linux

SSL証明書適用 Apache2.2系 CentOS6

 

秘密鍵の作成

 

パスフレーズを秘密鍵から除去

 

CSR発行

 

ここポイント

wwwありなしの証明書にしたい場合はwww.ドメインの形でCommon Nameを登録する必要があります。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

SSLストアで証明書を購入

認証ファイル設置

 

証明書がメールで届く

 

 

 

 

 

中間証明書(三層目)

@see https://www.geotrust.co.jp/resources/rapidssl/repository/intermediate_sha2.html

 

 

 

反映させる前のENCRYPTEDチェック

 

自分が構築したサーバでない場合、他のドメインでパスフレーズを使った秘密鍵の導入を行っている可能性があります。他のドメインのSSLの秘密鍵でENCRYPTEDがないか絶対に確認してください。

もしENCRYPTEDがあった場合はお客さんに確認しましょう。もしわからない場合は、前開発会社への問い合わせが必要です。

 

おおぅ…。

このまま反映させていたらサーバが止まるところでした。

 

 

 

stop, startじゃないと反映しなかったり、ソースからインストールされている場合は、

でいけたりします。

環境によりますね~。

 

 

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