開発

来月からチーム開発するのでGitのまとめ

 

 

 

Git Guiクライアント

ユーザが多くて情報が得られやすいのでSourcetreeを選択。

 

Gitまとめ

 

チーム開発しぐさ

VS Codeでコーディングしながら、SoucetreeでGitの操作をする。Gitについてコマンドでも良いがGUIで確認しながらの方が間違いにくい、早い。

  1. originからpullする
    $ git pull origin master
    →conflictしていたらローカルを修正してマージする。
    新人であれば自分のコードより他のメンバーを優先させる形でマージする。
  2. 開発する
  3. ステージングにファイルをあげる
    $ git add <指定ファイル>
  4. コミットする
    $ git commit <指定ファイル>
  5. originからpullする
    $ git pull origin master
  6. オリジンにpushする
    $ git push origin master

ローカルをリモートと同期させるしぐさがチーム開発では大切。

 

 

ブランチの使い分け

  • develop
    開発用
  • staging
    表示や動作確認
  • maser
    本番

 

git::reset

  • リモートにあげたものには絶対にresetを行ってはいけない。
    ※ローカルだけにする

 

  • hardは危険。
    working directoryも消してしまう。使ってはいけない。
    working directoryは選択しないほうが良い

コミットログがあれば戻せるが、hardを行ってしまうと戻せなくなる。怖い怖いなのだ。

 

git:revert

resetではなく、revertを利用する。

  • 最新のものに対して消すというコミットを行う
  • リモートにやっても良い

 

 

チーム開発でコンフリクトしたらどうする?

チーム内の権力が重要。自分はどこにいるのか?

  • 自分がメンバーかつ新人
    他のメンバーやリーダーのコミット内容を優先
  • 自分がリーダやレビューする役割
    自分が優先

 

 

 

 

 

HEADに戻す

 

 

チェリーピック

他のブランチのコミットをマージしたい

Sourcetreeの場合は右クリックから指定のコミットを取り込む

 

 

branch開発

 

●developブランチ

 

●masterブランチ

 

ローカルのdevelopブランチを削除

通常はこれでOK

 

消せない場合は下記で

 

 

 

※git merge developでのエラー

 

masterにコミットして

 

リモートリポジトリmasterブランチにpushする

 

 

ひやりはっと戻す

ローカルリポジトリをある地点まで戻したい

 


ローカルリポジトリをある地点まで戻し、リモートリポジトリも戻す※劇薬

 

コミットをまとめる

 

 

1つ以上pickを残してまとめたいコミットをsに変える

 

これで何事もなければ、

リモートリポジトリにpushして完了

 

※エラーが出た場合

 

git rebase –continueでコンフリクトしたファイルが見れるので修正する。VS Codeだとここらへんの修正が楽。

それからgit add -AしてリモートにpushでOK

 

なんか操作してミスしてりとかだったらrebaseの作業を破棄することで戻れる

 

 

issue機能

 

issue#<番号>でイッシュー用のブランチを作成し作業する

 

commitする時にissue番号を入れるとリンクが作成される。

issueでcommit番号のハッシュ値を張ることで、リンクが出来る。

masterにも反映させる

 

issue#1ブランチの削除

 

 

 

 

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