PHP

Laravel5.8 RESTful API

Laravel

Laravelは簡単にRestful APIを実装できるようになっています。

 

バージョン

  • PHP 7.1.27
  • Laravel 5.8.8

 

実装のポイント

コントローラを作る時に–resourceオプション

 

ルートにresourceのメソッドを指定する

これだけです。

 

RESTfulの特徴

メソッドで動作を変化させるシンプル設計

  • 一覧取得 index()
    GET /api/monsters/
  • IDを指定して取得
    GET /api/monsters/{id}
  • 新規追加
    POST /api/monsters/
  • 更新
    PUT /api/monsters/
  • IDを指定して削除
    DELETE /api/monsters/{id}

URLはそろえてHTTPメソッドで動作を変化させる

ステートレス

セッションなどの状態を管理せず、リクエストで必ず処理が完了する

 

URLの設計

  • https://api.example.net/
    apiとすぐにわかるURLにする。
  • 拡張子をつけてはいけない
  • URLが変わることがあってはいけない
  • URLは複数名刺にする、バージョンを含める、動詞はつけない
    http://api.example.net/v1/monsters/

// 今回の記事は良くないURLになっています。

 

モデルの作成

 

プライマリキーの設定

 

 

テーブルの定義

 

 

シーダファイルの作成

 

 

レコードの削除+テーブルの作成

 

シーダファイルによるインサート

 

ミドルウェアの作成

 

JSONの日本語文字化け防止

(外部サイト:https://nextat.co.jp/staff/archives/203)

 

Laravel Kernelに追加

 

コントローラの作成

 

 

初期状態確認

 

コントローラ内容変更

 

 

ルート設定

 

 

ルーティング確認

 

 

index()確認

http://IPアドレス/api/monsters

 

show()確認

http://IPアドレス/api/monsters/2

 

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