Swift

Swiftやるぞ 1日目

 

まずApple IDを取得する。

→持ってる。

Xcodeをインストールする

→入れたぞ。

 

Swiftの型

  • Int型
    整数型
  • UInt型
    符号なし整数。普通はInt型を利用する
  • Float型
    実数型。小数点を含むものに利用します、有効桁数7桁
  • Double型
    実数型。小数点を含むものに利用します、有効桁数16桁
  • String型
    文字列型
  • Bool型
    真偽値を扱う。

 

シミュレータを起動してHello World

 

→できたぞ。

 

じゃんけんアプリつくるぞ!

じゃんけん画像の素材
https://drive.google.com/file/d/1OfAkCAU47v1DZ5gPxjh-V35DH3eWN2e9/view

 

Control + パーツをソースコードにドラッグアンドドロップで関連づけができる。

 

 

 

 

 

アイコンについて

1枚の画像から複数のアイコンを設定してくれるMakeAppIconというツールを利用する。

 

 

音楽アプリをつくろう

 

SimulatorはCommand + 矢印キーで横にしたり、回転できる。

 

音源のサンプルをドラッグアンドドロップでセットする。

 

AVFoundationを読み込む

 

 

 

 

 

 

リファクタリング

 

共通処理のsoundPlayer()を定義する

 

共通関数で置き換える。

 

アクセス修飾子

  • public
    どこからでもアクセス可能
  • internal
    同じモジュール内のみアクセス可能
  • fileprivate
    ファイル内のみアクセス可能
  • private
    定義内の中でのみアクセス可能

 

地図アプリをつくる

 

Text Fieldを貼り付ける

Return KeyにSearchを設定

 

mapで検索してMap Kit Viewを選択する

 

 

Text FieldのConstraintを設定

Map kit Viewも同様に設定します。

 

Assistantを設定

 

Controlボタンを押しながらドラッグアンドドロップをします。

 

ConnectionをOutletに設定してConnect

 

Connectionの種別

  • Outlet … そのUI部品をどこかで参照したい時
  • Action … そのUI部品の動作を決めたい時

 

 

 

 

Map kit Viewも同様に設定します。

 

 

MapKitをimport

 

viewDidLoad()は画面が描画された時に最初に実行されるメソッド。

 

 

 

検索を押したらキーボード閉じればOK

 

このコードあるから入力後にキーボードが閉じられる。

 

textFieldShouldReturn()は予め規定されているdelegateメソッド。

 

 

 

Xcodeを日本語化していないことに気づく

 

緯度経度を取得して表示

 

住所などの文字列から位置情報を取得するメソッド

クロージャが利用されていて、位置情報が取得できたタイミングで{}内が動きます。

 

 

 

 

アンラップ

 

if let 変数名 = ターゲット

textField.textの値がsearchKey変数に代入できたら … 値があるなら {}を実行

 

 

delegate

  1. クラスで行いたい処理の一部を他のクラスに任せる
  2. 任せた処理を指定したクラスに通知

仲介する仕組み🐱✨

登場するもの

  • ①処理を依頼するクラス
    ViewController
    ・UITextFieldクラスから作ったインスタンスのinputTextに対して、「inputText.delegate = self」と記述してdelegateの通知先を自分自身と設定。
    ・通知したい内容はtextFieldShoudReturnメソッドを指定している
  • ②依頼する、依頼されるクラスを仲介するプロトコル
    UITextFieldDelegate
    検索キーワードが入力されてReturn(Search)が押された時の情報を取得して、通知先がViewControllerであることをUITextFieldに教える
  • ③処理を依頼されるクラス
    UITextField
    ・UITextFieldDelegateから通知を受けたら、UITextFieldは、View Controllerに「return」がタップされた時の情報を教える

 

 

マップの種別を切り替え

 

Buttonを選択してドラッグアンドドロップ

 

ButtonのTypeをDetail Disciosureに設定

 

Constraintを右端になるように設定

 

Actionを指定してConnect

 

トグルボタンにする

 

 

 

 

 

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