WEBデザインと言葉について

 

これはウェブページです。
https://justinjackson.ca/words_japan.html

>伝えたいことは何ですか?それがなければ、余計なパーツをつけるのは無意味です。伝えたいことを一つだけ考えて、それを一つのページに落としこんでみてください。公開した後でも、推敲を重ねてみてください。何かを足したいと思ったときは、「これを足すことによって、伝えたいことがもっとハッキリするだろうか?この書体や画像、リンクは読み手の理解を助けるだろうか?」と自分に聞いてみてください。もしも答えが「いいえ」であれば、足す必要はありません。

ウェブデザインの本質は、言葉です。言葉は、デザインをした後に考えるものではありません。言葉はデザインの始まりであり、中心であり、主役なのです。

言葉から始めましょう。

 

 

Webライティングは二度輝く
https://www.cpi.ad.jp/bourne/story/web-writing/

>ストーリーはいつも現場に眠っている。

>セールスレターは言葉だけで完結するものではない。
言葉やストーリーの力で“夢”を見せ、写真や動画で“リアル感”を伝えてこそ、成立するのだ。

良いセールスレターは、言葉の力を用いて、お客様の頭の中に「商品を購入した後のワクワクする未来」をイメージさせる。
ストーリーをうまく使って、お客様のワクワク感を高め、やがて、その商品を自然と購入したくなる心理にさせる。

これらの不安は言葉だけでは払拭できないわ。
不安を払拭するためには、リアルで視覚的な情報が必要になるの。

そこでオススメしたいのが、写真や動画の活用よ。

Webサイトをお洒落に演出することで、お客様をワクワクさせることはできても、不安感を拭い去ることはできないの。

ストーリーはしばしば主観的な情報になりがち。
どれだけ素晴らしいストーリーも、「このストーリーは本当だろうか・・・?」と思われてしまうと元も子もないわ。
だから、その信頼性を証明する情報が必要なの。
そこで、「お客様の声」「販売実績」などの情報を入れる。

手書きの手紙の写真は、そのお客様の声がウソでないことを証明し、サイトの信頼性を飛躍的に高めてくれる。

あのサイトには、他のサイトにはない情報量・・・そして、安心感があった。

>ダサくても、そのページから売れるのであれば、それが正義だ。

 

 

 

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